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ちゃいるどはうす森のほいくえん

園長 杉本翔平先生

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●好きなこと●

  • 朝日を見ること​

  • ギターを弾きながらみんなと歌うこと

  • 絵本を読むこと

 

●苦手なこと●

  • ​食後のアイスを食べるのを我慢すること

●今、夢中なこと●

  • ​​畑の様子を見て、植物の育ちを観察すること

  • ​モンテッソーリ教具を子どもたちに提示すること

●好きな言葉●

『思い立ったが吉日』

​やりたい!と思ったときに、すぐに行動に移すといいことたくさん!

 

●尊敬する人●

​マリア・モンテッソーリ博士

●おうちの方へメッセージ●

 子どもたちは、毎日全力で、周りの環境からたくさんのことを吸収しています。そして興味・関心からいろんなことにチャレンジしています。見たり、聞いたり、触ったり、友達と遊んだり、時にはケンカしたり…。

 たくさんの経験から、多くを学び、少しずつ”一人でできる”ことが増えていきます。そんな自立へ向けて成長していく姿を、保育園の先生たちと、おうちの方々と一緒に見守り、子どもたちと過ごす時間を存分に楽しんでいきましょう♪

菜の花をみんなで抜きました!

ちゃいるどはうす森のほいくえん

​園特徴

 日本の乳幼児教育の土台、保育所保育指針5つの領域『健康・環境・言語・人間関係・表現』が相互に関係し、子どもが自発的に環境に関わり合いながら成長発達を遂げていくことを理解し、園舎、園庭において教育的関連性と発達段階毎の動線を重視し、配置計画をしました。生後から子どもは自分の体を意思通りに動かす動きの獲得と日常生活に適応していくことが大きな目的になると考え、あえて少々困難な障害物や段差を設け、多様な運動経験ができるよう配慮しています。又、中心に職員室を置き、各保育室に最短距離で行くことができ、安全管理ができ、そこから放射線状に 保育室→専用小庭→園庭と繋げ、子どもに目が届く環境を作りました。

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