基本的信頼感(環境への信頼)
 

大好きな先生とのコミュニケーションや少し大きなお友だちが優しく受け入れてくれる環境があることで、
『ココにいる自分』を受容されていることを感じながら、環境への信頼感を育てていきます。

基本的信頼感(自己への信頼)
 

赤ちゃんは、自分の意思通りに体を動かす事が出来るようになることで、自分自身を信頼する心を育てていきます。それが『自己への信頼』となり、前項の『環境への信頼』と共に育つことで、子どもは自らの意思で、自分から環境に関わっていけるようになります。そのために、私たちは、その時期の一人一人の子どもにあった用具を準備して粗大運動や微細運動の発達の援助を促す環境を整備しています。

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